昔に書いた小説(黒歴史)を処分

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先ほどまで黒歴史の整理をしていました。

中学から高校にかけて書いていたお話があって、それがなんとノート10冊分(長っ)。
しかも完結してないという。

恐る恐るページを開いてみたら、遺して死ねない代物だったので、処分を決めました。

次の紙ゴミの日は、明日の水曜日……。
出し忘れることは決して許されません。

あと、日記も出てきました。
読み返すと懐かしくて、とっておこうかなと思いましたが、やっぱり家族に見られるリスクを考えると処分を選ばざるをえませんでした。

小説も日記も遺して死んだら、私ぜったい成仏できません。

ちなみに、ノート10冊におよぶ小説なんですが、当時はもう自分の最大限の力を使って頑張って書いていて、しかも「けっさくだ!!」なんて思っていました。
恥ずかしすぎる…。

捨てることでその過去も無かったことにしてしまいたいです。

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